サブネットへのIPv6接頭辞の追加
Virtual Cloud Network (VCN)のサブネットにIPv6接頭辞を追加します。
サブネットが1つ以上のIPv6接頭辞が割り当てられているVCN内にあり、サブネットがIPv6アドレス指定に対して有効になっている場合は、サブネットに一意のIPv6接頭辞を追加できます。この割当ては、サブネットの作成時または後で実行できます。
network subnet add-ipv6-subnet-cidrコマンドと必要なパラメータを使用して、サブネットにIPv6接頭辞を追加します:
oci network subnet add-ipv6-subnet-cidr --ipv6-cidr-block ipv6-prefix --subnet-id ocid ... [OPTIONS]
CLIコマンドのパラメータおよび値の完全なリストは、CLIコマンド・リファレンスを参照してください。
AddIpv6SubnetCidr操作を実行して、サブネットにIPv6接頭辞を追加します。